NEWS/INFORMATION
お知らせ
- 2026.07.01
- 夏季休暇および最終注文受付日のお知らせ
<休暇期間>
2026年8月8日(土)~2026年8月16日(日)
<最終注文受付日>
2026年8月5日(水)
※休暇期間中にお問い合わせいただきました件に関しては、2026年8月17日(月)より順次ご対応させていただきます。
ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご了承くださいますよう宜しくお願い申し上げます。
- 2026.4.01
- 中東情勢悪化による現在の状況
中東の情勢が悪化している中で、各メーカーより現在の状況に関する詳細な連絡がありました。詳細は以下の資料に記載しておりますのでご確認頂きますようよろしくお願いいたします。
詳しくは担当営業までお問い合わせください。
》詳細な資料pdf
- 2026.3.13
- 中東情勢悪化による弊社への影響について
現在、中東の情勢が悪化している中で、原油等の価格が高騰していることが大きな問題となっております。
取引先から弊社が使用している原材料(ベースオイル・添加剤)にも今後影響が出る恐れがあるとの連絡がありました。詳細は以下の資料に記載しておりますのでご確認頂きますようよろしくお願いいたします。
詳しくは担当営業までお問い合わせください。
》詳細な資料pdf
- 2025.10.01
- 中鎖塩素化パラフィン(MCCP)含有製品の対応
2025年5月ストックホルム条約(POPs条約)において、「中鎖塩素化パラフィン(MCCP、炭素数14~17、塩素化率45重量%以上)の廃絶物質(附属書A)への追加が決定されました。
(ただし、回収システムを備えた専門的又は産業的環境で使用される場合に2036 年まで適用除外。)
今後、国内においても『化学物質の審査及び製造等の規制に関する法律』(化審法)の第一種特定化学物質に指定されることが想定されます。
また、メーカーから塩素化パラフィンの製造販売を2026年6月頃中止する旨の通達がありました。
これらを踏まえ、弊社では、中鎖塩素化パラフィン(MCCP)含有製品を、塩素を含有しない製品あるいはストックホルム条約や化審法に該当しない長鎖塩素化パラフィン(LCCP、炭素数>18 CAS:106232-85-3)を適用した製品に代替していきます。
詳しくは担当営業までお問い合わせください。
》詳細な資料pdf
- 2023.12.01
- テールゲートリフター特別教育の受講
荷役作業に使用されるテールゲートリフターは、その構造及び特性に起因する労働災害のリスクが存在するため、その機能や危険性を意識し、安全な作業方法を身に付けた上で作業を行う必要があります。
労働安全衛生法第59条3項の特別教育の実施が義務づけられ、2024年2月1日からはテールゲートリフターを使用して荷を積みおろす作業をおこなう労働者は特別教育を受講し作業に従事することが義務づけられます。
弊社では営業および配送に従事する社員はテールゲートリフター特別教育に関する必要な知識と実務能力を習得して安全に勤めております。
ADVANTAGES
当社の特徴
当社の3つの強み
PRODUCT INFORMATION
製品情報
ダイヤ化成株式会社は、生産技術の高度化に対応しながら、
人と地球にやさしいモノづくりを第一に考え、
環境対応製品のプロデュースや環境保全にも積極的に取り組んでおります。
機械の潤滑と保全を行いつつ、お客様のニーズに合った製品や環境にやさしい製品をお届けする企業です。
PICK UP
ピックアップ
REPLACEMENT & MAINTENANCE
油交換・メンテナンス
劣化液や切屑の残存は、新液の安定性不良や腐敗の原因に繫がるため、いかに除去するかが新液の寿命を大きく左右することになります。
当社ではできる限り多くの劣化液や切屑を除去し、新液を長くご使用いただけるように液交換作業を行っております。








